キャタピラーイングリッシュスクールの特徴

学習方針を「詰め込むだけの英語から 使える英語へ」として、「KAPシステム」により「使える英語」が身につく英会話スクールです。


日本の学習者は中・高と6年間、短大・大学に進学する人はさらに2~4年間英語の勉強をしています。それなのにぜんぜん話せないのはどうして?

これはひと昔前から繰り返されてきた疑問です。この疑問に答えるのは簡単!
 

それは実際に話す機会がないからです。
 

英語で話していないから、英語で話せないままなのです

 

英会話は数学や歴史や物理の勉強、また英文法の勉強とは根本的に違います。

そもそも英会話は勉強ではありません。
 

 

それは、水泳やピアノと同じで、実践、あるいは体験にほかなりません。

つまり、英会話という体験を積んでいない限り 英会話は上達しないということなのです。

 

もちろん、文法や単語の知識との関係はあります。こうした知識が多いほど、英会話できる可能性は高いと言えるでしょう。

しかし、実際に話さない限り、知識は可能性のままで、それを利用していないのと同じことなのです。

 

 その考えにより生まれた学習方法が当スクールオリジナルの「KAPシステム」です。
知識(基本レッスン・ Knowledge)を身につけ、並行して実践(プレイタイム、発表会・Practice)の体験を重ねていくことで、使える英語能力(Ability)が身につきます。

KAPシステム

参観・発表会